
今治市の大きなお祭りのひとつである「おんまく」が8月の4日、5日に行われました。
今治市に戻ってきてからは毎年花火を見に行っているのですが、前日に行われている踊りを見に行ったのは恥ずかしながら今年が初めてでした。
今年は10回目のアニバーサリーの年でもあったようで、徐々にお祭りに参加(見に来る人も含め)する人が増えてきているのか人の出が多かったように思います。

今治市の大きなお祭りのひとつである「おんまく」が8月の4日、5日に行われました。
今治市に戻ってきてからは毎年花火を見に行っているのですが、前日に行われている踊りを見に行ったのは恥ずかしながら今年が初めてでした。
今年は10回目のアニバーサリーの年でもあったようで、徐々にお祭りに参加(見に来る人も含め)する人が増えてきているのか人の出が多かったように思います。

大島シリーズ第2弾、亀老山展望公園に行ってきました。水軍レースの練習で大島に行った時の撮りだめを現在小出し中。
恥ずかしながら、亀老山展望公園というのがあることを今回撮影に行くまで知りませんでした。まったく知らなかったこともあり、車でちょっと上ったら行けると思っていたので、麓の入り口のところからいつまでたっても亀老山展望公園にたどり着かないことに少々驚きました。あまりにたどり着かないので、途中、車を降りて写真を撮ったのですが、そのすぐそこが亀老山展望公園だったことにやられた感たっぷりで、でも、このトラップに引っかかった人は自分だけではないだろうなと思いつつ亀老山展望公園を堪能してきました。

今回はイマソウ水軍レースプロジェクトでお世話になっている大島フェリーです。水軍レースの練習で大島の宮窪町に行くので利用したのですが、今治港から出る大島フェリーは、大島の下田水(しただみ)港に到着します。下田水から水軍レースの会場である宮窪町の村上水軍博物館までは、車で約20分ほどかかるので、歩いていける距離ではありません。当然、車に乗ってフェリーに乗船します。
ここで、大島フェリーを利用する方に便利な情報をまとめておきます。
■時刻表
6:30~20:00まで30分間隔。
20:30 と 21:30 は車での乗船が出来ない。
■乗船時間
約20分
■料金
大人(中学生以上):片道-280円 往復-520円
軽自動車:片道-780円 往復-1,520円
普通車:片道-980円 往復-1,920円

今治市の夏の風物詩ともいえる土曜夜市ですが、子供の頃は土曜夜市に出かけるのが最高の楽しみのひとつだったのは私だけではないと思います。
私が子供の頃に比べると、活気がなくなってきてシャッター商店街と化している今治銀座の商店街ですが、今でも土曜夜市だけは多くの人が集まって、今治銀座の商店街に活気が戻ってきます。
今年は、マイタウン今治が主催する 『ゆかたコンテスト』 もおこなわれてるようなので、浴衣に着替えて出かけてみてはいかがでしょう。確か今日は撮影会がされているはずです。と言っても、今日は台風が近づいているので、天気と相談して行って下さい。

勢いに任せて『WE LOVE IMABARI』のロゴ入りCAPを作ってしまいました。
ことの経緯は、イマソウ水軍レースプロジェクトでユニフォームのTシャツを作成する為にいろいろと調べていたところ、ネットでオリジナルTシャツをデザインできる ClutT というサービスがあったので、そこでユニフォームを作ることを検討したのですが、いきなり十数枚単位で、しかも、スポンサーロゴまで入れるとなると、印刷のクオリティーやその他いろいろと不安な部分もあったので、先に自分用に作って購入してみてから最終的に決定しようと思い、自分が欲しいと思った『WE LOVE IMABARI CAP』を作るに至ったわけです。

四国アイランドリーグの愛媛マンダリンパイレーツ VS 徳島インディゴソックス 戦が 2007年6月24日に今治市営球場であり、チケットを頂いたので観戦に行ってきました。
雨が降りそうな空模様だったので行くかどうか迷ったりもしたのですが、野球観戦は高校の時に学校行事として母校の応援に行って以来、一度も行ったことがなかったので結構楽しめました。

日本在来馬では最小といわれている野間馬に乗馬したり、うさぎなどの小動物と触れ合うことが出来るテーマパークである、のまうまハイランドに撮影に行ってきました。
私が通っていた小学校は、のまうまハイランドの近くにあったこともあり、野間馬クラブという野間馬を観察するクラブ活動があり、私も入っていました。
当時は、のまうまハイランドというハイカラなテーマパークではなく、野間馬牧場といわれていた記憶があるのですが、何せ昔の話なのでよく覚えてません。そして、切り開いたばかりの山肌に手作りで作られたような木の柵が作られていて、馬の数も数等(たしか4頭?)しかいなかったのが、今ではぱっと見ただけでも20頭くらいは軽くいたので、ここまで、野間馬を繁殖させたその苦労を思うと頭が下がる思いです。

今治市は、海の街というイメージが強いのですが、平成の大合併時に周辺の町村と合併を行い瀬戸内海に浮かぶ島しょ部や、今治市の水がめである玉川、朝倉の両ダム周辺を含む山間部も今治市となりました。
今回のWE LOVE IMABARIでは、その山間部の玉川地区にある「工房織座 Factory shop」にて撮影を行ってきました。

陸の玄関口である今治駅に続き、海の玄関口である今治港に撮影に行ってきました。
造船の町として知られている今治市ですが、港町としても栄えています。その一角を担う今治港は重要港湾に指定されており、今治地区、蔵敷・鳥生地区、富田地区の3つの地区に分かれているらしいです。この記事を書くために今治港のことを調べて今治港が3地区に分かれていることを初めて知りました。今回の撮影はその中の1つである今治地区しか行っていませんが、機会をみて残りの2地区である蔵敷・鳥生地区、富田地区にも撮影に行ってみようと思います。

どの街でも駅と言えば陸の玄関口だと思います。電車で今治市を訪れた人たちが今治市を一番初めに体験するところということで、今治駅に行ってきました。
撮影した時間帯が夕方と言うのもあったのか、それともその時間帯に行った事がないから知らないだけなのか、意外と人が居ました。意外と言ってしまうのもどうかと思いますが、私は基本的に四国内なら車で移動するので今治駅から電車に乗るということがほとんどありません。これは、ほとんどの今治市民が当てはまるのではと思っていましたが、利用する人も多いんですね。
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