7月第3週の週間イマソウレポートです。
集計期間:7/15(日)~7/21(土)
総メンバー数:280 先週から先週からメンバー数の増加(+3)
- PV:4154(4748・16日-3310・15日)
- 訪問数:246(274・17日-210・15日)
- 日記投稿数:30(38・15日-26・16日)
今回の集計結果は前回より全体的にやや上向き傾向で、日による数値のばらつきが減り平均的に毎日閲覧や書き込みがなされているといいう感じでした。
先週は、新潟県中越沖地震が発生し、防災の面でインターネット上の情報共有などについて考えさせられる機会ができました。地域SNSでは長岡市を対象とした、おここなごーかが災害モードでの運用に切り替わっていたり、大手のSNS、mixiでは2007年新潟県中越沖地震というコミュニティが立ち上げられ、情報が集約されるかたちになっていました。その他のネット媒体ですと、地元新聞社である新潟日報あたりにはさすが地元のマスメディアらしく、情報が集約されていました。
ブログなどにも情報が上がるのですが、各ブログでばらばらの情報となってしまい、情報の集約が果たされないのがデメリットになっています。災害の初期段階での情報不足に悩む被災者の方、救援にあたる人たちにとっては、信頼のできる情報が多く手に入ることで、二次災害などを防ぐこともできるでしょう。その点を考えるとSNSというのは他のネット媒体に比べて、災害時の情報共有などに優位性があるのは間違いないという結果が見えています。
イマソウも災害時にどう情報を共有、そして発信できる媒体となれるのか? という点を今後の課題としてとりくみたいと思いました。
地域SNS--ソーシャル・ネットワーキング・サービス--最前線 Web2.0時代のまちおこし実践ガイド
災害時の情報発信SnSなら細かい所まで分かるので情報の共有にはもってこいかと(T_T)
こんにちは!私はちょうどあなたがハッカーに問題がある場合は聞いていた?私の最後のブログ(ワードプレス)は、ハッキングと私はバックアップなしに起因する何カ月もの重労働を失うことになったいた。あなたは、ハッカーから保護するためにどんな解決策はありますか?
一緒にこの特定の主題を通して構築されているように見えるすべてのものと、視点のかなりの割合は非常に刺激的です。それにもかかわらず、私はappologizeが、私はあなたの全体のアイデアを購読することはできません、すべてのlessは爽快noneです。それはあなたの発言は完全に正当化されないと、現実にあなたも、完全にアサーションを確信し自分自身ではないことを私たちに思われる。いずれの場合でも、私は楽しむことを検討していた。
私は、このウェブサイトは私のために非常に遅いをロードしている理由はわからない。この問題が発生して他の誰かですそれが私の側で問題なのでしょうか?私は時間をおいて再度確認し、問題が残っているかどうかがわかります。